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![体験観光[EXPERIENCE SIGHTSEEING]](sozai/title_experience.gif) |
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美術館・資料館 |
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![美術館[ART MUSEUM]](sozai/title_art_museum.gif) |
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| フランスの「アール・デコ」を代表するルイ・イカール(1888-1950)の銅版画作品が600点以上と世界一の収集を誇り、そのほか「アール・ヌーヴォー」を代表するエミール・ガレ(1846-1904)、ドーム兄弟(1853-1909、1864-1930)、宮崎県在住の黒木国昭氏(1945-)などのガラス工芸品253点などおよそ1,100点の展示品で構成されている世界でも稀な美術館です。 |
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ルイ=イカール&ガレ・ドーム 石狩美術館[イシカリビジュツカン] |
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(0133)60-4111 FAX (0133)60-4155
【七生総業㈱ 石狩美術館】 |
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10:00~18:30 ※入館は18:00まで |
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水曜日(水曜日が祝日の場合はその翌日) |
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■一般 1,000円
■小学生 500円
■65歳以上 800円
■団体【10人以上】 800円
■石狩市民 800円
■障害者手帳をお持ちの方 500円 |
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【自家用車】JR札幌駅から約40分
国道231号線を留萌方面へ。道道花畔札幌線(花畔茨戸通)を左折後、道道石狩手稲線(石狩手稲通)を右折し約300メートル進んだところにあるガソリンスタンドエネオスのある道を左折し信号2つ過ぎ左手。
【バス】
地下鉄南北線麻生駅、JR手稲駅、地下鉄東西線宮の沢駅から中央バス「花畔(ばんなぐろ)」行き(麻13・麻15・宮43・宮47番)乗車、「花畔」(終点)下車後徒歩約10分
※「麻13・宮47番」は1日1本、当美術館前に停車する「センタープラザ」行きがあります。
【無料シャトルバス】
札幌駅北口団体バスのりば発、地下鉄麻生駅5番出入口付近発、石狩市役所付近発
※時刻表は石狩美術館ホームページでご確認ください。
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■レストラン「ラ・シェネガ」
【営業時間】11:00~20:00 ※ラストオーダー19:00
【ランチ】2,500円~
【ディナー】5,000円~
※レストランのご利用はご予約にて承ります。【ディナーの予約は前日の17:00までにお願いいたします】
全個室には石狩川をイメージした水路により料理が渡船に乗って運ばれ、さらに次々と入れ替わるエミール・ガレ等のガラス工芸品を鑑賞しながら食事を楽しめる仕掛けもあります。 |
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![資料館[MUSEUM]](sozai/title_museum.gif) |
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石狩砂丘の風資料館[イシカリサキュウノカゼシリョウカン] |
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(0133)62-3711 FAX (0133)62-3711 |
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09:30~17:00 |
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火曜日・年末年始(火曜日が祝日の場合はその翌日) |
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■300円(中学生以下無料)
■団体(15人以上)240円 |
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【自家用車】JR札幌駅から約40分
国道231号線を留萌方面へ進み、「志美(しび)」交差点で道道小樽石狩線(本町中央通、225号)を左折し約4キロ。「石狩温泉 番屋の宿」のすぐ前。
【バス】
中央バス札幌ターミナル石狩線乗車(約60分)、「石狩温泉」下車、徒歩1分。 |
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石狩川河口地域の自然と歴史、縄文時代の砂丘の人々についての展示をしている資料館です。
石狩が日本で初めて缶詰製造工場ができた場所であることにちなんで、手動のマシーンでオリジナルの缶詰づくり体験ができます。
本資料館に隣接の市指定文化財「旧長野商店」は、明治時代に建築され、市内に現存する木骨石造建築としては最古のもので、往時の石狩町の繁栄を現代に伝えます。
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厚田郷土資料室[アツタキョウドシリョウシツ] |
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(0133)78-2399 |
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5月1日~10月31日 |
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09:00~17:00 |
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無休【開設期間中】 |
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無料 |
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【車】札幌市街から車で約70分。(札幌方面から国道231号線を留萌方面へ進み右手)
【バス】「中央バス札幌ターミナル」または「鉄道病院前」から中央バス(札厚線、札浜線)で「厚田支所」下車、徒歩10分。所要時間約90分、1,250円。 |
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浜益郷土資料館[ハママスキョウドシリョウカン] |
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(0133)79-2402 |
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5月1日~10月31日 |
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10:00~16:00 |
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月曜日(月曜日が祝日の場合はその翌日) |
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■300円(中学生以下無料)
■団体(15人以上)240円 |
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【自家用車】JR札幌駅から約1時間45分
国道231号線を留萌方面へ。川下海浜施設を過ぎ、浜益漁港から約1.5キロほど進んだ左手。
【バス】
中央バス札幌ターミナル発 幌(ぽろ)行き 「浜益」下車 徒歩15分 |
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はまます郷土資料館の建物は、元白鳥家が経営していた鰊建網漁場の番屋であり、明治32年に建てられたものです。鰊漁の歴史とともに歩んだ番屋も、昭和30年以降の漁の衰退によって放置され、崩壊寸前にありました。
昭和46年、浜益村は開村百年の記念事業の一環として、この番屋を復元、浜益村郷土資料館として現代によみがえらせたものです。
水産庁の『未来に残したい漁業漁村の歴史文化財産百選』にも選ばれています。
館内には、当時鰊漁に使われた漁具をはじめとする、先人の知恵や技術を伝える数々の資料が保存、展示され、郷土の文化遺産を明日の浜益へ受け継ぐ資料館として、広く一般に公開しています。 |
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尚古社[ショウコシャ] |
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(0133)62-3380 【中島勝久】
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私設資料館なので、来場者があるときのみ開館します。事前に電話連絡してください。 |
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【自家用車】JR札幌駅から約35分
【バス】
中央バス札幌ターミナル発 石狩行き 終点「石狩」下車 徒歩2分 |
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鮭漁に沸いた明治から昭和の初期にかけて繁盛した中島呉服店。当時の社主らは1856年に俳句結社「石狩尚古社」を結成して全国各地と交流するとともに、中島家に多くの俳句資料と収集した書画などを残しました。4代目にあたる中島勝久さんが、蔵に眠っていた膨大な資料を整理し、私費を投じて作った資料館がこの「尚古社」です。かつての石狩の文化的なレベルの高さを伝えます。 |
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川の博物館[カワノハクブツカン] |
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(0133)64-2507 FAX (0133)64-2513 |
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09:00~17:00 |
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月曜日(月曜日が祝日の場合はその翌日) |
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無料 |
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【自家用車】JR札幌駅から約40分
国道231号線沿い。
【バス】
中央バス札幌ターミナル(大通東1)から中央バス「石狩」行きで約45分、「5線」下車。徒歩3分 |
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見る・触れる・遊ぶといった体験を通して、生活に身近な「川」について楽しく学べます。フロアーいっぱいに広がった面白い映像やゲーム、大迫力のパネルで発見と感動に出会ってください。
館内からは北海道遺産に指定されている石狩川の雄大な風景も楽しめます。 |
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